DeepPurpleJapaTour2014!!

  • 2014.04.12 Saturday
  • 01:44
JUGEMテーマ:LIVE! LIVE! LIVE!

久々のLiveです手
DEEP PURPLEのJapanTourに参戦してきましたー イエイイエイイエイ


4月10日、今回はオリックス劇場でございました。
オサーン率高し。
ってか、高すぎ。

普通どこでも女子トイレが満杯で男子トイレってがら空きな感じでしょ?
私は男子トイレに外まで並んでる光景なんて初めてみたよ (*・艸・)

・・・それはさておき、DEEP PURPLE。
前に行ったのは1991年だっけ?大阪城ホール。
さすがにみんな年とったなぁ・・・おじーちゃんじゃないか( ̄∇ ̄;)フッ
・・・23年前?私もいくつだ!Σ( ̄ロ ̄lll)

こ、今回の来日メンバーは、
Vocal: Ian Gillan
Drums: Ian Paice
Bass: Roger Glover
Keyboard:Don Airey
Guitar: Steve Morse

う〜〜〜ん・・・なんか違うバンドみたいだった( ̄ェ ̄;)

年齢的にどうこうって訳じゃなく、すごく上手いんだけど、
なんか違う。

・・・やっぱリッチーだな。

多分演奏力ってか、そういうのはリッチー・ブラックモアより
スティーブ・モーズの方がすごく上手いと思うんだけど、
ディープパープルはリッチーのがあってると思うんだよね。

(ついでに言うだけ言わして貰うならボーカルもデビカバかおジョーがいい!!)

同じ事思ってた人は他にもいたようで、
Live後知らんヘンなおっちゃんからいきなり話しかけられて、
なんだ?この人???
と、思ったけど、その人も同じようなことをそれは熱く語ってた(((*≧艸≦)ププッ
(多分一人Liveで、話したいけど話相手がいなかった模様。)

曲構成も新しいアルバムからが多く、
懐かしいのは数曲のみ。
さすがにSmoke on the Water はあったけど、
ハイウェイスターにバーンもなし。

・・・・・なんか、ショボーン(´・ω・`)

多分これが最後のJapanツアーかなーと思うんだけど、
まぁいいもんは聞けたかなとは思いますゆう★ゆう★ゆう★

最後は土曜日の武道館ですね!!
行かれる方はどーぞ楽しんで来て下さいね (* ̄∇ ̄*)

 

映画「ピアニスト」

  • 2014.02.06 Thursday
  • 23:47
JUGEMテーマ:映画

続けて映画の話。
「ピアニスト」

ミヒャエル・ハネケ監督作品。
原作はオーストリアの小説家
エルフリーデ・イェリネクの1983年の同名小説。
この映画は右の画像に書いてありますが、
2001年カンヌ国際映画祭で、審査員グランプリ、
男優賞、女優賞を受賞した作品 キラキラキラキラキラキラ

場所はウィーン。
名門音楽院でピアノ教師として働く39歳の主人公、
過干渉な母親のせいでしょか・・・
彼女はかなり倒錯した性的趣味を持つように。

そこに彼女に思いを寄せる青年が現れ、
最初は厳しい態度を崩さないのだけど、
化粧室で熱烈にキスをされたのをきっかけに、
倒錯した趣味を彼で満たそうとするんです。

縛れだの殴れだの・・・・なんと言いますか、一言で言いますとかなりの変態趣味。
それを知った青年は幻滅して立ち去る。(当たり前。)
自分に惚れてる相手とはいえ、よくこんな事言えるなーとそこにかなり驚きます。

その後、(なんで来たのか)彼女の家を訪ね、
母親を部屋に閉じ込めその部屋の前で殴りつけて犯すのですが、
これは彼女の希望通りなのだけど、そうしようと思った彼も不思議。

翌日、彼女も母親も素知らぬ顔で生徒の代理で演奏するコンサート会場にやって来る。
前の夜にあんな事あって素で来れるこの感覚もなんかこわい。

ロビーで彼がやって来るのを1 人で待っていた彼女に、
明るく爽やかに挨拶する彼。

彼女は忍ばせていたナイフで 自分の左胸を刺し、血を流しながら街中に歩み出て行く。
(演奏会はどーすんだ!!)

・・・さっぱりわからない( ・´ω`・ )

何がしたかったんだろう???
あのナイフは彼を刺すつもりだったのかしら?

「ピアノレッスン」「海の上のピアニスト」など、
ピアノ関係の映画は結構好きなの多かったので楽しみに鑑賞したのだけど、
この手の映画はもうやめよう。
正直面白くもなんともない。
観てて気分悪い人もいるかもね。

うーん・・・私には難しすぎました (´・ェ・`)
 

映画「テッド」

  • 2014.02.04 Tuesday
  • 22:17
JUGEMテーマ:映画

すごーく久しぶりに映画の話。
でも今日は試写会じゃなくて、昔の映画です。
マーク・ウォールバーグ扮する中年男と、テディベアの交流を描いたコメディ。

いじめられっ子の少年ジョンは、クリスマスプレゼントにもらったテディベアのテッドと
本当の友だちになれるよう、神様に祈りをささげ る。
すると翌日テッドに魂が宿り、2人は親友になる。

コメディアンや声優として活躍してきたセス・マクファーレンの初監督作。
はい、「テッド」です。


普通に考えたらとってもステキなファンタジーキラキラキラキラキラキラ

>それから27年が過ぎ、ジョンとテッドはともに30代のおじさんになっていた。
なぜテディベアまで歳を取らせる うずまき

>一時は「奇跡のテディ ベア」としてもてはやされたテッドも、
 幻惑キノコで逮捕されてからは堕落し、下品なジョークと女のことばかり考える日々。

これなんでコメディなのにR指定なのかなーと思ってたんです。
全てはコレだ。
セリフが過激ってか、お下品極まりない・・・( ̄∇ ̄;)フッ

後、子供にはわからない映画好きな大人ならわかるだろう小ネタが満載。
(日本人にはわからない小ネタも満載みたいだったけど、
 そこは字幕がすごい頑張ってました手

子供が観る映画じゃないかもしれない。
あと生真面目な人も観ないほうがいいかもしれない。

なーんにも考えず笑うにはいい映画かなーわーいわーいわーい

 

試写会「謝罪の王様」

  • 2013.09.22 Sunday
  • 20:48

JUGEMテーマ:映画 

久しぶりの試写会でーす

今回は「謝罪の王様」です
応募した記憶がないんだけどなーコレ・・・。

脚本:宮藤 官九郎
主演:阿部 サダヲ
監督:水田 伸生

「舞妓Haaaan!!!」方々ですね( ̄∇ ̄*)ゞ

物語は、
架空の職業である謝罪師を生業とする黒島譲が、
喧嘩の仲裁から国家存亡の危機まで、
大小さまざまな難問を次から次へと謝罪のテクニック
を駆使し、ついには土下座を超える究極の謝罪で
誤ります!!・・・とのこと。

これね、阿部さんだけで十分面白い上に、他の出演者がすごい豪華
井上真央、岡田将生、尾野真千子、竹之内豊とかね。他もスゴイです

映画はCase1〜6までのオムニバス形式になってますが、
全部つながってくんです。そのつなげ方が無理やりって訳でもないけど、
笑っちゃいました(((*≧艸≦)ププッ

クドカンワールド炸裂でどのケースも笑っちゃいます。

後から考えると途中ちょとな〜と思うとこもあるんだけど、
合間、合間に笑かしてくれるんで観てる時は気づかない( ̄∇ ̄;)フッ

ラストは結構凝ってましたねー
最初なんだかわからなかったほど・・・Σ(`艸´;)ハッ!!

別に観賞後心に残るとか、感動するとかって映画ではないけど、
しょうもなさ過ぎて観るんじゃなかったとはならないと思います。
面白いから時間があったらご覧あれ


そうそう、試写会行くと他の映画のフライヤーなどを下さるのですが、
その中に新見市の「土下座まつり」のちらしが入ってました。
・・・土下座つながり??(*^m^*)


試写会「ハングオーバー!!!」最後の反省会

  • 2013.06.20 Thursday
  • 21:33
JUGEMテーマ:映画

ハングオーバー!!! 最後の反省会
 
トッド・フィリップス監督の
ハングオーバーシリーズの3作目。
でもって、これで最後みたい。

上にもうしません。って、
小さく書いてるし ( ̄∇ ̄;)フッ

これ結構ヒットしたようなんですが、
実は全く観てないんですよね〜。

今回のストーリーは、
一言で言うと「チャウを探せ!」

チャウってのは、
前の2作にも登場してた
ギャングのボスだそう。

友達が別のギャングに拉致られ、
返して欲しかったらチャウを見つけてつれて来いってわけ。

その道中のドタバタなんだけど、笑えます
かなり笑った。
馬鹿すぎて・・・

でもやっぱり前作観ておいた方が面白かったでしょうね〜。
1、2作に出てた人が今回も色々出てるので、
観てないとつながりがいまいち解らないんです・・・( ̄ェ ̄;)ダレナノ?

始まる前に司会者の方がざっくり今までの内容を説明してくれたから
大丈夫でしたけど、説明なしにこれだけ観たら解らなかったかも・・・。

解らなくても笑いどころは満載ですが、
余裕があれば1、2を観てからこれ観るようにお勧めいたします

まぁ観ても人生において何も得るものなさそうな映画だけど、
とりあえず絶対笑えると思いますよ〜(・∀・)ニヤニヤ


試写会「華麗なるギャッツビー」

  • 2013.06.14 Friday
  • 00:43
JUGEMテーマ:映画

THE GREAT GATSBY
華麗なるギャッツビー

フィッツジェラルドですね。

今回はムーランルージュの
バズ・ラーマン監督が
再びディカプリオと組んでます。

そして今回はなんと3Dなのですが、
・・・正直、こういう作品を3Dに
する必要が私にはよく解りません。
( ̄∇ ̄;)フッ

しかし出来栄えとしては
素晴らしかったですよー

まず衣装がものすごくステキです

そして作品全体を通しての華やかさと
ゴージャスさは前作の比ではなかったです〜(*≧∇≦*)キャー

もちろん音楽も良かったです
ムーラン・ルージュは80’s満載でしたが、今回はジェイ・Zです

キャスティングもよくて、
ギャツビーの唯一の理解者ニックのトビー・マグワイアも良かったし、
ギャツビーのかつての恋人デイジーを演じたキャリー・マリガンの
美しさときたら
綺麗でかわいくて本当にステキでした(* ̄∇ ̄*)

ただ唯一肝心のギャッツビーがディカプリオってのが、ちょっとね ( ̄∇ ̄;)フッ

前回ギャツビーを演じたのはロバート・レッドフォード。
私の中ではタキシードをさらりと着こなし、思わずため息を誘うほど美しい彼の
イメージとディカプリオはちょっと合わなかったって感じです。

いや、演技は上手いしよかったんですけどね ( ̄∇ ̄*)ゞ

この作品は昔、原作も読んだし(春樹じゃない方)、
前作の映画も観ています(さすがにリアルタイムじゃないけどね)。
でもそんなにすごい作品として印象には残ってなかったんですよね。

しかし、時を経て改めて観て、感動しました。
ギャッツビーの純粋さに、一途さに、そして儚さに。

物語をしっかり解釈出来てなかったんだろうなぁ・・・。
当時はどこがいいのかいまいち解らなかったもん。

ぜひご覧になって下さい。
私はもう一度本も読んでみようかな・・・( ̄∇ ̄*)ゞ

試写会「エンド・オブ・ホワイトハウス」

  • 2013.06.01 Saturday
  • 22:03
JUGEMテーマ:映画 
久しぶりの試写会です
 エンド・オブ・ホワイトハウス

世界で最も安全だったはずの建物を
舞台に、かって類を見ないリアルな
臨場感をもって描かれる奇襲と攻防、
そして宿命の救出を描く
スペクタクル・エンタテイメント!
・・・だそうです( ̄∇ ̄;)フッ

確かに派手だった。
色々と・・・。

監督はアントワーン・フークア。
主演、ジェラルド・バトラー。
脇にモーガン・フリーマン、
アーロン・エッカートなど、
まぁまぁ豪華


テロリストにホワイトハウスを占拠され、
大統領は人質に・・・
SPたちは全滅、特殊部隊の突入も失敗した中、
たった一人の男がホワイトハウス内の侵入に成功。
その男がジョン・マクレーン並に大活躍しますよー

ありえない(* ̄m ̄)プッ

しかしながら、前半の奇襲、攻防、占拠に至るまでの映像は
なかなか派手ですごかったです。
ホントに派手に銃撃しまくりなので、ホワイトハウスはもう死体だらけ( ̄ェ ̄;)

それとあり得ないと書きましたが、
例えば、女性国防長官が秘密のコードを吐かされる為に殴られたり
いたぶられるシーンがあるのだけど、なんか妙にリアルに感じてしまいました。

他にも色々細かいところで意外とリアルに思えるシーンもあるので、
そこがあり得なさを散らしてるって感じかな。

そうそう、それともう一つ
テロリストと言えばアルカイダとか、そちら関係と相場が決まっていましたが、
今回のテロリストはなんと北朝鮮!!Σ(・ω・ノ)ノキャー

笑えるんだか笑えないんだか・・・。

冷静に考えるとつっこみどころ満載の映画ではありますが、
スペクタクル・エンタテイメントとして気にせず観るなら、
ハラハラドキドキワクワクとても楽しく見れると思いますよ

私もダイハードみたいで面白かったです(* ̄m ̄)プッ
機会があればぜひどーぞ

ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日:映画館

  • 2013.02.05 Tuesday
  • 17:50
JUGEMテーマ:映画 

劇場招待券が1月いっぱいだったので、
なんでもいいからとりあえず観とけーと・・・
たまたま席が空いてたので見たのですが、よかったかも・・・( ̄∇ ̄*)ゞ


ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日

世界的な文学賞ブッカー賞に輝いた
ヤン・マーテルのベストセラー小説
「パイの物語」が原作。

「グリーン・デスティニー」などの
アン・リーが監督です。

主演は、オー ディションで選ばれた
無名のインド人少年、
スラージ・シャルマ。



過酷な漂流記なのですが、
素晴らしい3D映像が美しい
ファンタジーに仕上げております。

映画はパイの幼少期から始まり、
トラとの漂流中の話、
そしてその後の話と3つのパートで仕上がってるんですが、
見どころはやはり漂流中の3D映像。

私はあまり3Dって好きじゃないんですけど、
これはぜひ3Dでご覧になって欲しいです
ほんとに美しいです

そして、このままトラとの信頼関係が築きあげられ、
それで生き延びれましただったら、「良かったね。」で終わるところなんですが、
最後が驚き。

まぁ無事にパイが生き延びるというのは大前提でそれは変わりません。

が、今まで観てきたことは???・・・えっ???
と、びっくりする話をパイがするのです。

この映画は決してただの漂流記でもファンタジーでも
人間と動物の友情物語でもありません。

そう思って子供さん連れて行ったらちょっと難しいかも・・・。

自然と人間。
人間と神。
あるいは、人間どうし。

軽く観てもいいし、深〜〜〜〜〜く観る事も出来ます。
受け取り方はそれぞれに・・・。
色々考えさせられる映画です。


レ・ミゼラブル:映画館

  • 2013.01.28 Monday
  • 17:07
JUGEMテーマ:映画

なかなかの長丁場で、
躊躇ってたんだけど、
先日頑張って観てきました

Les Miserables
  〜レ・ミゼラブル〜


ビクトル・ユーゴーですね。

ジャン・バルジャン:
X-MENのヒュー・ジャックマン、
ジャベール:グラディエーターの
ラッセル・クロウ、
監督:英国王のスピーチの
トム・フーパー。

皆さんご存知、
ミュージカルの最高傑作と
謳われる本作ですが、
実はミュージカルは苦手でして、
話は知ってますが観た事がナイ( ̄∇ ̄*)ゞ

映画だったら観れるかなと劇場に足を運んだ次第なのですが、
さすが、前評判通り素晴らしかったです

なかでも主役のヒュー・ジャックマン。
X-MENのイメージしかなかった彼ですが、これがまぁ想像以上の素晴らしさ
こんなに歌えるんだぁ・・・とびっくりです

ラッセル・クロウも似合ってたし、
アン・ハサウェイは本当に美しかったです。

キャストはいいし、映像も美しく見ごたえ十分
泣けなかったのは、やっぱミュージカルが苦手だからかしら・・・
いまいち歌い狂ってる人に感情が追いつかない( ̄∇ ̄;)フッ


舞台と別なんだから、
せめて半分でもフツーにセリフでもよかったような・・・

それでもよかったと思えるいい映画なので、
ぜひご覧下さいませ

試写会「LOOPER/ルーパー」

  • 2012.12.27 Thursday
  • 17:26
JUGEMテーマ:映画 

年末の忙しいさなか、
せっかく当たったので雨の中頑張って観て来ました
さて、どんな映画だったでしょうか・・・

残念な映画でした・・・(´・ω・`)ショボーン

LOOPER/ルーパー

本作は、未来からタイムループ
してきた標的を抹殺する暗殺者
“ルーパー”のジョー(レヴィット)が、
ターゲットとして“30年後”の
自分(ウィリス)に出 会ったこと
から始まるSFアクション。

強烈な個性をもつ主演ふたりの
激突や、物語の背後に潜む
数々の謎が物語の進行と共に
明かされていく巧みな語り口が
高 い評価を集めている。との事。



どこが???

タイムトラベルものに矛盾は付き物ですが、
それに目を瞑っても尚、矛盾が多すぎ

映画の冒頭であれやこれやと色々説明してくれるんですが、
さらにルール説明しないと納得出来ない事が多すぎです ( ̄∇ ̄;)フッ

そもそも殺してから死体を送れば済む話。
生きたまま送るにしても、あんなにルーパーいるんだったら何も本人に
自分を宛がわなくても他のルーパーに殺させれば問題ないでしょう (* ̄m ̄)プッ

と、まぁ根本的なところからおかしいので、
もうちょっと考えてから作って欲しかったなと思います

上記を無視してざっくり言うとSFチンピラバイオレンスを
ダミアン(オーメン)で味付けしたような映画なんですが、
最後だけ見れば愛の物語と取れない事もないので、
そう思って観たらいいのかも・・・(ヾノ・∀・`)ムリムリムリムリ

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